たしかに、生の声としては面白いかも嘆きの文章ではないということがちょっとわかった
ポエミーで読みづらいし、ポエミーに書きたい欲が強くないか?と感じることには代わりはないが、個人的な芸術作品ならそれは当然だ
単純に機械による翻訳というものがどういうものか分かりきれていない、言葉にできない思考や感情をなんとか浮き彫りにしている、そういう作品なんだという前提で読むと面白く読める
人間の人間による人間のための翻訳は、そんなに価値があるものですか?とは思うが(あるのかな?という意味で、反語として無いと言いたいわけではない)
ジャグリングに興味ある人が集まって、わちゃわちゃできたらいいなって思って。