https://note.com/nyake/n/na2d317b47bc5
たしかにお互い間違ってないが、
「働いていると本が読めなくなる」の部分にデータがなければ、仮説に過ぎないし、タイトルからして、「あるある」を投げて共感から購入させるマーケティングなのはそのとおりで、仮説であることはある程度推測つくし
竿竹屋はなぜ潰れないのか と同じか
しかしこのノート、最後に「統計でウソをつく方法」を引用することで、相手が統計で嘘をついてそうな印象を与えてる。
書籍のタイトルのように印象操作やインターネットバトルしぐさでしかないじゃん
Claude Codeは学習モードみたいなのもあって、AIにコードを書かせるんじゃなくて、逆にAIが人間に訓練でコードを書かせるみたいなモードがあったはず
(Claude Codeに限らず、AIにそう要求すればある程度はできそうだが)
都市伝説解体センター
→うーん… キャラデザ、映像、操作感、音楽が大変良い。肝心のストーリーと謎解き部分がつまらなさ過ぎてすごい。しかし肝心の部分がつまらなくても耐えられてしまうくらい、前に上げた要素がクオリティが高いと成立してしまうんだな、という驚きがある。
あるいは、そもそもこれって子供向けのゲームだったのかも。都市伝説って子どもが好きそうだし。ゲーム内の都市伝説回収要素も子どもウケしそうだ。
でもSNS探索パート、子供向けか?SNS探索パートも、なんでゲーム内でまでこんな悪いインターネット見せられなければいけないんだという
もやみん