親がYoutubeみてるから「東北ずん子ってなに?」とか言ってて草
キャラクタの認知性能の高さを感じる

喉と頭痛い
俺もついにコロナなのか

ただ、内容のクオリティでいうとやっぱり2年前のハロー・マイ・バースデイが俺の中で最高潮で、最後のシーンではちょっと泣いちゃったんだよな

以後の2回のばくたん。はある種スケールに伴う苦しみ期なのではないか

あと名取は声も良くてめちゃくちゃ歌もうまいので普通に音楽方面でやっていけるので、ばくたん。形式よりライブのほうが絶対よいよね

ばくたん。の形式で満足を得るためには脚本家が必要なのではないか。
歌とストーリーラインを良い塩梅で並べて落とし所をつける難しさ、そういえばドーナツライブを思い出した

名取さなのばくたん。を見に行った。楽しかった。ここ2年くらい名取を追えてなかったので没入はできてないのだが、それでも楽しいイベントだった。

2年前よりファンも倍増して、すごい人数だった。チネチッタ全館で3000人くらいいたはず

juggling-pintcle.comのドメイン更新した

メイクアガール見たけどなんか脚本ひどくねえかと思った
後半のアクションと凄みは良かったかもしれない

それはそれとして、隣に座ったオタクが臭すぎて鼻がぶっ壊れてしまった

早朝か深夜しか上映がなく見に行くタイミングが掴めてなかったところ、たまたま14時からやってるのがあって見に行ったのだ
これは上映後にトークショーつきだった。
まあそれは聞いてもいいか、くらいの気持ちだったが
いざトークショー聞いてると、別に監督のファンではなかったので結構だるく、ケツが痛くなってきてたから早く帰りたいし、隣は臭いし踏んだり蹴ったりだった

国会(立法)はなんかヤジとか飛んでて品がなくてダサいとおもっていたが、内閣(行政)は結構面白い。司法はまだイーブンですがそのうち調べます

こういう知識ゼロからなんか調べて、面白かったです、みたいな発表をするLTみたいのあったら、結構やてみたい。

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最近、とくに理由もなく行政について調べてて、全然知らなかったことを学べて楽しい

内閣って何?というレベルからやってます。時々解散するアレ、というレベルの認識だったのですが、

- 総理大臣がトップ
- 各大臣をあつめたあの十数人
- 赤いマットの階段の前で燕尾服を着て集合写真を取ってる人たち

あれが内閣だったんですね。概念としてはふんわり知ってたけど、名詞と結びついてなかった

この流れで、「官房」とか各種省庁の組織図とかをまとめて、へえーこうなってるんだ、ということを知って楽しんでいます

人間の人間による人間のための翻訳は、そんなに価値があるものですか?とは思うが(あるのかな?という意味で、反語として無いと言いたいわけではない)

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たしかに、生の声としては面白いかも
嘆きの文章ではないということがちょっとわかった

ポエミーで読みづらいし、ポエミーに書きたい欲が強くないか?と感じることには代わりはないが、個人的な芸術作品ならそれは当然だ

単純に機械による翻訳というものがどういうものか分かりきれていない、言葉にできない思考や感情をなんとか浮き彫りにしている、そういう作品なんだという前提で読むと面白く読める

この記事は読もうとして諦めました
回りくどくて読みづらく、だから終わるのでは?と思った
note.com/aki0309/n/n1f05cb4969

森博嗣も、助手時代が一番研究やってて、助教授になったら会議が増えて全然研究できなくなった、みたいなこと書いてた

今週末から11月末まで無職やるのでかまってくれよな

精神の純度、という表現はなんとも面白い。間違いなく自分はそれを求めていた気がする。今も求めているかもしれない

「まだ歯茎見せるな」って表現なんか面白いんだけどなんでだろう

3連休でもなんか気が沈んで嫌だったな
早く転職終わらせたい

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ジャグリング丼

ジャグリングに興味ある人が集まって、わちゃわちゃできたらいいなって思って。