https://note.com/nyake/n/na2d317b47bc5
たしかにお互い間違ってないが、
「働いていると本が読めなくなる」の部分にデータがなければ、仮説に過ぎないし、タイトルからして、「あるある」を投げて共感から購入させるマーケティングなのはそのとおりで、仮説であることはある程度推測つくし
竿竹屋はなぜ潰れないのか と同じか
しかしこのノート、最後に「統計でウソをつく方法」を引用することで、相手が統計で嘘をついてそうな印象を与えてる。
書籍のタイトルのように印象操作やインターネットバトルしぐさでしかないじゃん