AIと対話しながら読書するのすごい
自作の書籍管理システムがだいたいできた
そこから、書籍をAIのコンテキストに乗せて対話しながら読解している。
- レポート書かせて、
- レポートを元に対話したり、
- レポートを分割すべきだとかフィードバックしたり、
- 何が面白いのか、
- どこがわかりにくいか、
というのを書きまくっていると、普通に本を読むよりもすごい理解できているような気がする。
それをベースにして、書籍紹介とかまとめを書いたら、これは"AI生成"って言えるのか?
インプレッション稼ぎ目的の雑にAIに書かせたものと、明らかに質が違う。
というか、そういうことはすでにやっている人も多いだろう。それは"AI生成"っぽく見えないだけで
自分で書いたものを、AIに添削させる、というのともまたちょっと違う。全文を読むのはAIがやってて、私がやってるのは対話である。
https://note.com/nyake/n/na2d317b47bc5
たしかにお互い間違ってないが、
「働いていると本が読めなくなる」の部分にデータがなければ、仮説に過ぎないし、タイトルからして、「あるある」を投げて共感から購入させるマーケティングなのはそのとおりで、仮説であることはある程度推測つくし
竿竹屋はなぜ潰れないのか と同じか
しかしこのノート、最後に「統計でウソをつく方法」を引用することで、相手が統計で嘘をついてそうな印象を与えてる。
書籍のタイトルのように印象操作やインターネットバトルしぐさでしかないじゃん
もやみん