今京都大学で一番おもしろそうな研究者、谷口忠大。
AI研究の新たなパラダイムとして「記号創発システム論」を提唱。
ビブリオバトルの考案者。
https://www.youtube.com/playlist?list=PLZ3ERUqlfpWFOOyGYKMnFtWgpkP4-qVuG
京大先生、質問です!
https://www.youtube.com/watch?v=vQywp7bgfsM
youtubeらしいサムネで京大がなにかやってる
https://www.research.kyoto-u.ac.jp/event/20251117/
聞いている。リーガルエンジニアリングの話など。
AIの進化によって、アーキテクチャの議論ってかなり基本的なものになってきているのかな。
https://note.com/eichan_sh/n/n7d86ff91b365
ホントなのかと思ってしまうな
cursurはやっぱりみんな使ってるんですか?
DH(デジタルヒストリー/デジタルヒューマニティーズ)関係で石田健さんが出ているオンラインイベントを聞いている。
https://kemco.keio.ac.jp/all-post/20251021/
山本さんが、最近僕が気になってた本に言及していて、なるほどな、と思った
https://x.com/hiroki_yamamoto/status/1980279232090808606
クイズ業界のはなし
https://shirasu.io/t/genron/c/genron/p/20251018
『クイズ思考の解体』とか『君のクイズ』へのクイズ思想的なレベルでの批判がない云々とか言ってる
クイズ『ナナマルサンバツ』の影響がすごいでかいらしい。へえ
この立場は、近代的「知識人」像――社会の外から真理を提示する主体――を相対化し、知を社会の内における媒介的機能として捉え直す試みでもある。知の特権化は、包摂的関係の崩壊ではなく、その偏りと変形として理解されるべきである。AIによって情報と知識へのアクセスが平準化しつつある今日、学問の特権性は急速に薄れつつあるが、知の役割は失われない。むしろ、知をいかに社会に再包摂し、人間的営為として再び機能させるか――この課題を考えるためにこそ、前近代社会における知の構造を歴史的に検討する意義がある。」