小説という構成にあまり関心をもっていないので、「さびしさは鳴る。」とそれに続く文章だけで、『蹴りたい背中』は名作になる。
そうやって楽しむんでしょ、そういう分野でしょ、って思って昔は純文学を読んでた気がするけど、小説を論じてる人たちを見ていると、なにか見えてるものが違うんだろうなという感触が最近はある。
めっちゃよいじゃんと思ったけどkpopアイドルのダンスってちゃんと見たことないなと思って調べたらもっと圧倒的にすごすぎて唖然だった
アメリカのkpop風グループ
https://www.youtube.com/watch?v=KfFG7lX_woQ
振り付けが良い。前の動きをころしていない感じ