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「集まる」とはどういうことなのか?をテーマにコロナ時代の音楽を考えるとのこと

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youtube.com/watch?v=K7hQaczPtS
生きるための人文学 第三回「コロナ時代の未来の音楽」
講師:三輪眞弘(作曲家/情報科学芸術大学院大学・学長) 
司会:岡田暁生(西洋音楽史:京都大学人文科学研究所教授)
「藤原辰史研究室」が上げてる。なんじゃこりゃ。

ファーストテイクが世代直撃してきてて笑ってしまった。なんかこのあたりの世代が今アプローチしやすい感じなのかな。

ぽこピーがなんか適切な空気感で面白いの、良いな

yomitai.jp/special/1118-kuriha
わかるわぁってなるしやっぱりアナキストなのかもしれない。別にステーキはそうまでして食べたくはないが。

イクラのやつ?とかは、ドラえもんという文脈ありきで伸びてる部分も若干あるので、そういう間口の広げ方も強いよな。

バズるジャグリング動画の条件

@marunage_maru ジャグリングの魅せ方には一応それなりの歴史があるので、魅力の質が似ていると考えるのであれば、そこは利用できる経験が多々あるだろうとは思うな。

@marunage_maru ただ、ツイッターのバズリはわりと、尖ってて、余分なものが削ぎ落とされてるものの方が強い印象はあるんだよなぁ。
でも魅力の質がたくさんあったほうが何回も見たくはなるよね。突き詰めると良いルーチンってどうやってつくるんだという話と一緒だけど、多分。

@marunage_maru 単純に、BGMとかにうまく合わせる(要するに世間的にはTikTok的なってことかもしれないが)とかすると、ひっかかるポイントが多くなるので、間口は広くなる。

@marunage_maru 実際に身体で動かしてみないと絶対に出てこなさそうな技がたくさんあって、「ジャグリングだ!」ってなっている。

「アーケードゲームの身体性」みたいな論考ってないのかな。

間口が狭くても、刺さる人には刺さる(ジャグラーでなくても)ので良いやろという気もする。

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丸投まる、ここ数回の投稿はこれまでとは違う段階に進んでいる感がある。
ただ、むしろルーチンなりなんなりのエンターテイメントにして間口広げないと魅力が伝わりづらい領域になっている感じもある。

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問答無用の圧倒的な気持ちよさが出てきてしまうといやな感じはするが。ゲームもスポーツも嗜好もこれだけ多様性があるなかでそんなことはない気がする。

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身体の場合「気持ちのいい設計」が人によって違うので、問題ないという気がしている。
VRジャグリング(設計を自分でコントロールすること含むそれ)は普通のジャグリングよりも身体に依存している度合いは強いんじゃないかな。

VRのポータルジャグリング、やっている身体の感覚がさっぱりわからない。ジャグリングを初めて見ている時に近い。ミルズメス見て、何やってるか全然わからん!という時期のあれ。
本気で感動だな。。。

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ジャグリング丼

ジャグリングに興味ある人が集まって、わちゃわちゃできたらいいなって思って。