https://news.yahoo.co.jp/articles/09d66afa51386d53d981f739f2cbdc6e403ab227?page=1
KAZUYA「参政党には「訂正できない」という致命的な欠陥がある」
「5年前、神谷さんの「政党を作りたい」という話を適当に流していれば……なんて考えることもあります。創設者として、逃げずに最後まで責任を持つべきだという批判は正論ですし、僕の発信を見て参政党に参加した人には本当に申し訳ない。」なんかすごいな
池田剛介、ジャグリングについて言及してんだ。
この話、なんか前してたっけ?
https://www.kaminotane.com/2024/05/24/25737/
自民党政権は早晩確実に崩壊するってことなのか。あんまり想像できないな。
https://www.sankei.com/article/20250714-KDQPTDJQXFLOPL5SLXNKQNXG4Y/?outputType=theme_election2025
https://www.youtube.com/watch?v=E3w0Xv0JF2M
「【神谷宗幣×安野貴博×宮崎哲弥】支持率拡大…参政党はなぜ強い?|チームみらいと“日本版DOGE”構想|安野貴博と神谷宗幣がタッグを組む…」
参政党、わからん
2022の研究での韓国の制度についての言及
「保険料は、芸術家福祉法に基づき、芸術家福祉財団が支援する。これは文化体育観光部の予算で、他の3ヶ国と比べると、相対的に積極的な国費投入が行われている。60~70年代に福祉国家化のピークを体験した日独仏とは異なり、韓国は現在国全体で福祉国家を推進する中にあり、芸術家もそのプロセスで様々な制度を享受するに至っている。」
福祉国家政策のタイミングの問題ということになるらしい。韓国は軍事独裁からの民主化が80年代後半になされているので、そこからの福祉政策の充実の流れのなかということになるのか。
そういう意味ではかなり政治の流れの影響が大きい。当然ではあるが。
その意味で例えば弁護士や医者とかと社会的地位が異なっている。
学者も学位という形で国家に依拠した認定制度を持っているので、それとも異なる。
一応、重要な作家などは戦前なら帝室技芸員、戦後は文化勲章とか日本芸術院会員とかになって、年金が出たりはする。が、一般の芸術家には関係ない
ドイツには同様の「芸術家社会保険組合」がある。
韓国は「芸術家福祉法」に基づいて、芸術家活動証明がなされている。
韓国は直に芸術家を把握・認定していることになる。(国家資格なわけではないので、認定されていなくても活動は可能)