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シラスの宮台・東・西田の対談
「開かれへの閉じられ」=リベラル(宮台曰く「クソリベラル」)のダメさを指摘し、「閉じられへの開かれ」の重要さ(閉じることによって初めて開かれていくことが可能)をいっていた

plagmaticjam.hatenablog.com/en
「インターネットの問題はそのほとんどが数の問題」
「コメントを主体とするサービスは「数の論理」から逃れようがない」

ここでは趣味とは出てきてないけど、近いあたりにある言葉な気がする。こう思うと、「趣味」って言葉は偏見まみれだなぁ。
そこをひっくり返すためにあえて「趣味」を肯定的に拡大解釈して使っていこう、あえて誤用しよう、っていう関心が「趣味縁」とかにはあった気がするんだけどな。あの本にはそういう活力がないような。

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やむを得ず選ばされている、にも関わらず、好きでやってる「趣味」だと周囲に理解されるという事例。(セレブバイトってなに?)
twitter.com/my_my_me_mine/stat

「隣の家から響いてくるピアノの音」(「世界で最も美しい音楽」)の抒情を再現するためだけの舞台作品

ト書きに、
「演者の脳内に「ーーーー」という声が響く。」
というような指示があり、それを脳内再生することではじめて完成する戯曲(演者だけがその作品を「上演」し「享受」できる)

kaminotane.com/2021/05/21/1454
MMD・Vtuberに関する論考。身体運用の記録化と流通について。こちらも金森修が出てくる。

youtube.com/watch?v=PBgstiuybs
普通の高校の部活でこれをやるらしい
あまりにも軍隊で驚くわ

amazon.co.jp/dp/4582764150/ref
スポーツルール学、らしい。ジェイがしたのはこれってことかな。
ジャグリングはやっぱり演者自身が哲学的学究的で良いなと思う。

書籍流通がついに変わるみたいだけど、どう転ぶかな

「接続された身体のメランコリー」はドン・デリーロの小説『ボディ・アーティスト』の批評。面白い。小説も面白そう。最終的に主人公が実際に舞台で身体を使ったパフォーマンスをするみたい。
amazon.co.jp/%E3%83%9C%E3%83%8

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seidosha.co.jp/book/index.php?
読んでいる。『触れることのモダニティ』の高村峰生の新刊。
伊藤亜紗といい、「触覚」は一つ最前線だなぁ。

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結局、触れることから疎外されるという現代的身体と、ジャグリングはどう関係するんだろうな。「喪失」をテーマにする傾向とかは完全合致するんだろうけど。

与えられた時間は1時間、いつ観られるかわからないし、観られててもわからない。
総合で一番面白かった人が、勝ち。
1時間は長いか

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ジャグリング丼

ジャグリングに興味ある人が集まって、わちゃわちゃできたらいいなって思って。