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なんだこれーーー
中村航、こんなことしてるのか。
「ステキブンゲイ」「小説家・中村航が中心となってスタートした、読み手と書き手どちらの気持ちにも、よりそった小説投稿サイトです。」

エイリアンズってセカイ系的な空気の代表みたいな感じするんだけど、違うんだろうか。

キリンジのエイリアンズっていつ話題になっていたんだろう。2000年の曲だけどリアルタイムというか中高生のころは全然知らなかったな。

別の本の作者として感想を書くやからは信用できない

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読書SNSの良さ、読者しかいないことにあるんだな。作者もこの地平に降り立つためには読者とならなくてはならない。

年末年始のくせに色々転換点すぎる。やっかい。

「ジャグリングのジャンルを分かつのは、実は道具ではなく技術である」、というのは貫井作品から今回実感できた素晴らしい洞察。

シンプル上手さが好きな人からすると、上の四つが全部一緒に見えるらしい。マジかよ。いや、今まで自分も整理できてなかったけれども。

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シンプルな上手さ志向という派閥もあって、これはまた四つとは全く別のもの(だがすべてを圧倒する強度と説得力がある)。
ウェスはとにかく、ほぼどこから見ても魅力がある。やばい。

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技術/舞台(サーカス)/道具/身体の四つの軸があって、舞台の熱気はこれらがまぜこぜになってカオスをつくっていたんだな。
社会人ナイトとかイアコットとかは、エンタメ志向を表向き装いつつ技術をやっていた。僕も心情的にはこれが好きだったな。

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僕は一番出来損ないな感じがある。ピントクルはやっぱり団体でそこにいたから強度があるんだな。

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ジェイと渡邉の間で、、、って考えていくと、やっぱり丹くんとか宮田さんとか小林さんとか目黒さんもか全然別世界なんだよな。ハチローさんも小辻さんも。
そこに小さな(小さすぎる)シーン内シーンがある。渡邉尚自身も外側にいる。

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道具も身体も本当はそれぞれみんな異なっているという、質の問題の認識がここで重要になってくる、と思うのだが、今一歩解決策がみえない

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JJFや技術革新の世界は確かに面白かったし、交流も濃密ではあったが、しかし価値基準が単線的すぎた。うまい/へた、新しい/古いという基準が強すぎる。
本当の魅力は、新しい技術の登場ではなく、技術の交流それ自体であると主張していきたい。交流促進の方法として新たな技術の登場というのはとても分かりやすいのだが、単純に新しいものは出てきづらいのでジリ貧になってしまう。

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ピントクルからする10年代後半の総括です。

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道具が無限に多様であること、身体もまた無限に多様であること、この二つが舞台という経験を通じた副産物的な成果物なんだと思う。
その無限を踏まえることではじめて、技術という有限な多様性が真の意味をもつ。

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ジャグリング丼

ジャグリングに興味ある人が集まって、わちゃわちゃできたらいいなって思って。