https://sutekibungei.com/about
なんだこれーーー
中村航、こんなことしてるのか。
「ステキブンゲイ」「小説家・中村航が中心となってスタートした、読み手と書き手どちらの気持ちにも、よりそった小説投稿サイトです。」
https://www.youtube.com/watch?v=alwT9l6BSmQ
まじで永遠に聞けてしまうぞ。やばい。
どうなってんだ、フジテレビすごいな
https://twitter.com/nzm/status/1346025576214056961?s=19
技術/舞台(サーカス)/道具/身体の四つの軸があって、舞台の熱気はこれらがまぜこぜになってカオスをつくっていたんだな。
社会人ナイトとかイアコットとかは、エンタメ志向を表向き装いつつ技術をやっていた。僕も心情的にはこれが好きだったな。
ジェイと渡邉の間で、、、って考えていくと、やっぱり丹くんとか宮田さんとか小林さんとか目黒さんもか全然別世界なんだよな。ハチローさんも小辻さんも。
そこに小さな(小さすぎる)シーン内シーンがある。渡邉尚自身も外側にいる。
JJFや技術革新の世界は確かに面白かったし、交流も濃密ではあったが、しかし価値基準が単線的すぎた。うまい/へた、新しい/古いという基準が強すぎる。
本当の魅力は、新しい技術の登場ではなく、技術の交流それ自体であると主張していきたい。交流促進の方法として新たな技術の登場というのはとても分かりやすいのだが、単純に新しいものは出てきづらいのでジリ貧になってしまう。
道具が無限に多様であること、身体もまた無限に多様であること、この二つが舞台という経験を通じた副産物的な成果物なんだと思う。
その無限を踏まえることではじめて、技術という有限な多様性が真の意味をもつ。